「有機&グリーンアイ」ショップ

安心・安全にこだわりをもつ人、自然派を求める人に、豊かな食生活を提案します。
トップバリュ グリーンアイ
農薬や化学肥料、抗生物質、合成添加物の使用を抑えて作った
農・水・畜産物と、それらを原料に作った加工食品ブランド。

食の安全性が問題視される今、安心・安全な食品を求めて有機野菜やオーガニック食品を選ぶ方が急激に増えています。このことは、私たち人間の健康を守るだけでなく、あらゆる生き物、水、空気といった環境、すなわち地球全体を守ることにもつながっています。 イオンショップの「有機&グリーンアイ」ショップは、豊富な品揃えとわかりやすい分類表示で「本当に安心・安全な食品」を、より多くのお客様にお届けします。

有機JASマークのお話      

有機飲料コーナー

 

野菜、果汁飲料

 

茶飲料

 

豆乳

   

有機嗜好品コーナー

 

コーヒー、紅茶

 

茶、麦茶

 

ジャム

 

シリアル


有機インスタント食品コーナー

 

乾麺、パスタ

 

パスタソース

 

米飯、粥

   

有機調味料コーナー

 

砂糖

 

醤油

 

酢、油

 

ソース

 

みそ

 

スパイス

 

ケチャップ、トマト缶、トマトソース

 

ドレッシング


有機調理素材コーナー

 

缶詰(豆、小豆)

 

ごま、豆、きな粉

 

麩、高野豆腐、せんぎり大根

 

小麦粉


有機ベビーフードコーナー

オーガニックコットンのベビー布団コーナー


有機認証ワインコーナー

有機野菜コーナー


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有機JASマークのお話
JAS登録認定機関 有機JASマークは、太陽と雲と植物をイメージしたマークです。農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないで、自然界の力で生産された食品を表しており、農産物や畜産物のほか、これらを原料とした加工食品にも付けられています。
有機栽培が行われている田畑では、色々な生き物が元気に暮らしています。

以前は、日本では有機食品についての統一の基準が決められていなかったため、様々な方法で生産されたものが「有機」食品として流通していました。このため、消費者は商品を選ぶときに何を基準に選べばよいか混乱していました。そこで、平成11年に改正されたJAS法に基づき、有機農産物と有機農産物加工食品のJAS規格が定められ、そこで示されたルールを守って生産され、有機JASマークが付された食品にだけ、「有機」や「オーガニック」と袋や箱に表示できるようにしました。なお、有機JASマークや「有機」、「オーガニック」の表示を付けるには、公平な第三者である登録認定機関の認定を受けることが必要です。

[ 有機加工食品のJAS規格 ]
■有機農産物や有機畜産物を原料として使用します。有機でない原材料は、全体の5%未満しか使用できません。
■食品添加物は、許可された最小限のものしか使用できません。
■製造している時や保管段階で有機以外の原材料と混ざったり、薬品によって汚染されないように管理します。



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※店舗とイオンショップ(インターネット販売)では、商品の取扱に違いがございます。あらかじめご了承ください。


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